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S1枠確定デュランSPスカウト登場!

06月21日 11:01
お知らせ
ドラゴンクエストタクトドラゴンクエストタクト
S1枠確定デュランSPスカウト

「S1枠確定デュランSPスカウト」が期間限定で登場!

有償ジェムで1回のみ利用でき、Sランクキャラクターが1枠確定で手に入ります。
Sランク「デュラン」とAランク「マッスルアニマル」がピックアップされています。
ぜひこの機会をお見逃しなく!

※6/21(火)11:00より、一部のとくぎ/特性について、より効果が分かりやすいよう説明文の表記を調整いたしました。とくぎや特性の内容に変更はありません。


期間

6/21(火)11:00~7/1(金)10:59


ピックアップキャラクターの詳細
デュラン
デュラン ステータス

不屈の闘志

HPが0になった時、戦闘中に1回のみHP1の状態で踏みとどまる特性です。
※「複数回ダメージを与えるとくぎ」を受けてHPが0になった場合、「不屈の闘志」が発動するのは最初にHPが0になった時の1回のみです。
※「毒」、「反撃」、「追撃」、「特殊効果マス」等のダメージによってHPが0になった場合でも、「不屈の闘志」が発動します。


武人の絶技

範囲内の敵にランダムで威力70%の物理ダメージを5回与え、自分のHPを与えたダメージの20%回復するとくぎです。
※同時に複数の敵にこうげきした場合、敵に与えたダメージの数だけHP回復が発生します。
※HP回復量はそれぞれ与えたダメージの20%回復になります。
※回復量は与えたダメージ量依存のため、「そうび」や「キャラクター特性」などの回復効果アップの影響を受けません。
※被HP回復効果低下状態となった場合は、回復効果によるHP回復量が低下します。
※被HP回復効果については、以下の「被回復効果」項目をご確認ください。
・ホーム画面 > メニュー > ヘルプ > 冒険 > 状態変化について > 被回復効果


決闘

敵からこうげきをうけた時、敵が射程2~4の範囲内にいる場合、ときどき「瞬撃」でこうげきする特性です。
「瞬撃」は、敵1体に威力70%の物理ダメージを3回与えるとくぎです。
※この特性によって発動するとくぎ「瞬撃」は、デュランを攻撃した敵1体に対して発動します。
※反撃で使用するとくぎではMPを消費しません。
※反撃するとくぎは未強化時の威力となります。反撃するとくぎを習得し、とくぎ強化を行っても反撃するとくぎの威力は増加しません。
※状態異常により行動や指示ができない、または「物理封じ」状態の場合、効果は発動しません。
※「毒」、「反撃」、「追撃」、「特殊効果マス」によってダメージをうけた場合、効果は発動しません。
※敵から「複数回ダメージを与えるとくぎ」でこうげきを受けた場合でも、効果が発動するのは1回のみとなります。


マッスルアニマル
マッスルアニマル ステータス

くじけぬこころ

HPが0になった時、まれにHP1の状態で踏みとどまる特性です
※「複数回ダメージを与えるとくぎ」を受けてHPが0になった場合、攻撃1回ごとに「くじけぬこころ」の発動判定が発生します。
※「毒」、「反撃」、「追撃」、「特殊効果マス」等のダメージによってHPが0になった場合でも、「くじけぬこころ」の発動判定が発生します。


提供割合

詳細はフッターメニュー「スカウト」>「提供割合」からご確認ください。


【注意事項】
  • 開催期間やSPスカウトの内容は、予告なく変更する場合があります。
  • お知らせやSPスカウト画面などで表示されているイラストは、ゲーム内と一部異なる場合がございます。
  • お知らせやSPスカウト画面などで表示されているキャラクターの強さは、最大レベル・覚醒なしの状態です。
  • SPスカウトから出現するキャラクターは全てレベル1、覚醒なしの状態です。
  • 本SPスカウトのSPスカウト画面に表示されているスキル紹介は一部を抜粋しています。
  • 実際に獲得したキャラクターのLVを最大にした場合、マスターランクの状況により、本お知らせおよびスカウト画面に掲載しているステータスより高くなる場合があります。
  • 本SPスカウトにてピックアップしているキャラクターは、今後再登場する可能性があります。
  • すでに所持しているキャラクターが出現した場合「覚醒ポイント」に変換されます。
  • 「覚醒ポイント」が一定数たまると、覚醒スキルを習得する、またはアイテムを獲得することができます。(両方の場合もあります。)
  • SPスカウトは、1回ごとにその提供割合にもとづいて抽選を行います。そのためSPスカウトを複数回繰り返しても、必ず特定のキャラクターが出現するという仕組みではありません。また、SPスカウトからは同じキャラクターが出現する場合があります。
  • とくぎの中には、「小ダメージ」・「中ダメージ」・「大ダメージ」といった威力の表記をするとくぎがあります。同じ表記の場合でも与えるダメージには幅があり、とくぎによってダメージが異なります。

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